牡蠣のチカラαで亜鉛を摂ろう!夫婦で整えるホルモンバランス!

「若い頃の元気を取り戻したい」
「薄毛が気になるから何とかしたい」
「肌トラブルが多くなった」
「更年期世代に特有の不調がきつい」

これらは亜鉛不足によるホルモンバランスの乱れが原因の1つとされています。

ここでは、ホルモンバランスを整えるサプリ「牡蠣のチカラα」について検証していきましょう。

牡蠣のチカラαの口コミ 

日々の食事では補いきれない栄養素を摂るためにあるのがサプリメントです。
サプリメントで補いたい栄養素で男女の性差なくトップクラスなのは、亜鉛でしょう。
そして、亜鉛たっぷりの食品といえば牡蠣です。

牡蠣のチカラαは、瀬戸内海で育った高品質で栄養価の高い牡蠣から濃厚なエキスを抽出してサプリメントに配合しています。

牡蠣だけでなく、マカと高麗人参という、有史以来大人気の2つの栄養素を配合しています

そんな牡蠣のチカラαの口コミを調べてみました。
Amazonのカスタマーレビューからです。

最近、体調を崩す事が多く牡蠣がいいと聞いたので、こちらを飲み始めてみました。目覚めスッキリ、身体が軽く調子がいいように感じます。体調も崩すことが少なくなったので効果はすごいと思います。

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飲みやすいので毎日続けられそうです!
最近夫婦で疲れが取れにくいと感じていたので購入しました。
飲んだ翌日は、いつもより体が軽くなった気がします!
年々歳を感じるようになっていたので飲むだけでサポートしてもらえるのはとても助かります。続けてみたいです!

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妊活のために購入しました。最初は半信半疑でしたが、おかげさまで授かりました。
牡蠣のちからは凄い!

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劇的な変化はないが気付くと下記の調子が良くなった気がします。
・朝スッキリ起きれる。
・仕事中の集中力が持つ。
・髪の抜け毛が減り艶がよくなった気がする。。
・精力の回復が早い。

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カキを使ったサプリの中でも亜鉛が16mgも入っているのがいいです。
ソフトカプセルなので、飲みやすいです。最近忙しく疲れている旦那にぴったりでした!

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Amazonでは、☆5つが全体の77%でした。
スゴイ高評価です!

牡蠣のチカラαの成分  

牡蠣のチカラαの人気の秘密は、やはり実感力の高さでしょう。
牡蠣とマカ、高麗人参という3つの強力素材の相乗効果を引き出し、男女問わず愛用されています。
それぞれ見ていきましょう。

牡蠣の力 

人間にとって必要な栄養をたっぷり含んでいる牡蠣ですが、1番の魅力は亜鉛です。
亜鉛は、新陳代謝やエネルギー代謝、免疫反応など、体内のさまざまな働きをサポートしてくれます。
亜鉛は体全体の代謝を活発にしますが、ホルモンの分泌を活性化する作用もあり、これが髪や肌の健康維持や生殖機能の改善に効果を発揮してくれるのです。

また、牡蠣に含まれる機能性成分タウリンには、筋肉の疲労を回復する作用があり、運動時の脂肪燃焼の効率も上げてくれます。
その他、肝臓の働きを活発にするグリコーゲン、血流を促進させるEPAやDHAも豊富に含有しています。

牡蠣は、ホルモンバランスを整え、動脈硬化や心臓病の生活習慣病の予防にもなり、まさにいいことずくめの栄養価の高い強壮剤なのです。

マカの力

マカは、南米ペルーのアンデス山脈の厳しい自然の中で自生する根菜の一種です。
この過酷な環境こそが、マカに優れた栄養を凝縮させる要因になっています。

マカには、9種類の必須アミノ酸 を加えた18種類のアミノ酸をはじめ、アルギニン・鉄・カルシウムなどの栄養素のほか、食物繊維、ビタミンなどがバランスよく配合されています。

中でも注目すべきは、アルギニンです。
アルギニンは、男女問わず、ホルモンバランスの調整に役立つとされています。
男性の精子の量や運動性を上げ、亜鉛や葉酸とともに男性の妊活用サプリメントとしても注目されている成分です。
女性にとっても、女性ホルモンのひとつであるエストロゲンに似た働きをするため、月経不順やPMSの改善、妊娠しやすい体づくりのサポートに役立つとされています。

マカも牡蠣と同様、男女問わず、ホルモンバランスを整えてくれる成分なのです。

マカは、アミノ酸が豊富に含まれているため、代謝によるエネルギー生成が効率的で、疲労回復を早める作用も期待できます。
体と脳の両方の疲労をとってくれるため、心身ともにすっきりできると注目されているのです。

ほかにも更年期障害の予防、動脈硬化、肌の老化予防が期待されていて、特に紫外線からのバリア機能やヒアルロン酸産生促進作用があるとされています。
体内で一酸化窒素の産生を高めるので、免疫力の向上も期待できます。

高麗人参の力 

高麗人参は、数千年前から漢方薬として使用されてきた原料素材です。
朝鮮人参やオタネニンジンなどと呼ばれることもあります。

高麗人参は、ウコギ科の多年草です。中国や朝鮮半島などで古くから知られている薬草植物であり、自生する量が少なかったため、珍しい貴重なものとして大切にされてきました。

日本に入ってきたのは奈良時代のころといわれていて、当時から貴重な健康・強壮食材として使われ、江戸時代には日本での栽培も始まったと伝えられています。

高麗人参は栄養価が高く、40種類近くのサポニンを含んでいます。

サポニンは、抗酸化作用・免疫力向上・血流改善・肝機能の向上などの作用があるとされ、マグネシウムや鉄分、ミネラルなどと共に、高麗人参の素晴らしいパワーを生み出す源となっているのです。

産地や生育状況によって含まれる成分やその量にも差があり、6年間手塩にかけて育てられた「6年根」はサポニンが最大量になるとされています。

牡蠣のチカラαまとめ

牡蠣のチカラαは、牡蠣の力をぎゅっと凝縮しているだけでなく、マカと高麗人参という主役級のバイプレーヤー(脇役)をそろえている点が大きな特徴です。

それなりの年齢になってしまったから、何かサプリメントを始めて健康的な生活につなげたいとお考えでしたら、牡蠣のチカラαを検討されることをおすすめします。

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